千葉駅前大通りではしご酒!!千葉市富士見屋台横丁



【重要】
ちば富士見屋台横丁
8月14日(金)
開催中止のお知らせ

この度の豪雨により被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と、被災地の一日も早い復旧を深くお祈り申し上げます。

8月13日の大雨による影響を鑑み、ご来場いただくお客様および出店者・関係者の皆様の安全確保を最優先といたしまして、8月14日の「ちば富士見屋台横丁」は開催を中止とさせていただきます。
ご来場を予定されていた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、8月15日(土)および8月16日(日)につきましては、安全を確認した上で予定通り開催いたします。

【今後の開催予定】
8月14日(金): 中止
8月15日(土) 開催 12:00〜22:00
8月16日(日) 開催 12:00〜22:00


今後も、皆様に安心してお楽しみいただけるよう、万全の準備を整えてお迎えいたします。
皆様もどうか安全第一でお過ごしくださいませ。スタッフ一同、会場でお会いできることを心よりお待ちしております。




JR千葉駅東口前 千葉駅前大通り
中央公園プロムナード

土 12:00〜22:00
日 12:00〜20:00


日本経済新聞に掲載されました!

2019年8月14日(水)




千葉市の現状について

2016年11月の千葉PARCO閉店を受け、メディアのアンケート調査によると周辺の店舗では来客数が減ったと感じるとの声が6割を超えるとありました。2017年3月に閉店した千葉三越周辺も歩行者中心の空間づくりを進める再開発の活性化のメインポイントとして位置づけられてはいますが、未だ具体案はまとまっていない状況です。
こうした中で、三期に分けてリニューアルオープンを予定していた千葉ペリエも2017年6月にフルオープンとなり、益々駅から駅周辺地域へ人が流れにくくなっているのが現状です。

現状解決の為に

現状解決の為の重要ポイント

解決策

中心商店街に至る千葉駅前大通りの歩道(中央公園プロムナード)の導線を周辺回遊ルートのハブとして捉え、路上の賑わいを創出する屋台群を設置します。将来的に常設を目指し、名所化させる事によって千葉駅中心市街地に回遊性と人の流れを創出します。

千葉駅前大通りに屋台群を設置
ちば富士見屋台横丁

コンセプト

ちばのまちを元気に!!

①地産地消を意識した屋外飲食店舗の設置

②地域で開催されるイベントに連動した雰囲気作り

③中心市街地である富士見町・栄町・中央町への流れをつくる

④将来的な千葉駅前通り(中央公園プロムナード)に屋台横丁

2017年11月「第1回ちば富士見屋台横丁」開催

2018年6月「第2回ちば富士見屋台横丁」開催

2018年10月「第3回ちば富士見屋台横丁」開催

2019年7月「第4回ちば富士見屋台横丁」開催!

2019年11月30日・12月1日「第5回ちば富士見屋台横丁」開催!

2022年1月「第6回ちば富士見屋台横丁」開催!

2022年1月「第7回ちば富士見屋台横丁」開催!

2022年11月「第8回ちば富士見屋台横丁」開催!

2023年6月~
「ちば富士見屋台横丁」定期開催決定!

ちば富士見屋台横丁

千葉市富士見町に並ぶ数々の名店より出店される屋台横丁です。
千葉市の飲食文化を守り、良さを伝え、人々の交流が生まれる新たなスポットを目指し、
2017年11月に、千葉駅前大通りに誕生しました。




2018年6月18日

ニッポン放送
「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」内、
ハロー千葉のコーナーで紹介されました!

再生ボタンをクリックすると放送を聴くことができます。

東京新聞に掲載されました!

千葉市周辺にて
ポスター掲出中!






新聞各紙に掲載されました!

「千葉富士見屋台横丁」は千葉市中心街の活性化に向けた新たな取り組みとして、メディアからも注目を集めています。
千葉市の中心で名店の味を味を楽しみながら、千葉市街地の魅力を再発見してみませんか?



2017年
10月19日 日経新聞

2017年
10月26日 日経新聞

2017年
10月31日 読売新聞

主催

r-223事務局

後援

千葉市・千葉商工会議所・千葉市中心市街地まちづくり協議会

協力

協賛